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先日、以前から行ってみたかった川越に行ってきました。上の写真は「時の鐘」。 下は蔵作りが並ぶ「一番街」。建物が素敵でした。 江戸時代、川越藩主松平信綱の町割りによって、通りに店が向かい合う形の家並みができあがったが、度重なる大火のため幕府がかわらぶきを奨励し、火事に強い建物として江戸の町で土蔵造りが流行したらしい。これによって商業で江戸と結び付きが強かった川越でも、蔵造りの商家が建つようになったそう。 現在の蔵造りの多くは、川越大火後に建てられたもので、今も30数棟が残っているそうです。
「デザイン」という目線で色々なものを紹介してある、好きな雑誌です。読みたかったバックナンバーを注文してAmazonから今日到着。特に一番左「ニッポンの城」は読むのがワクワク楽しみ。さっきチラリ見したら、“白の姫路・黒の熊本”について。従来、白壁の城は徳川の城、黒壁の城は豊臣方の城だと言われてきたが本当だろうか?答えは否。では何故豊臣家ゆかりの大名が築いた城は黒壁が多いのだろうか。それは、豊臣政権時代の製材技術の新登場があったからだとの事。壁や柱の建築の話についてあれこれと続きます。時間のある日ゆっくりと読も!
グリーンの象はゴンチャロフ製菓のアニマルチョコ。他ブタもクマもパッと見は、あまりによく出来ているので和菓子みたいでした。
へ~!
ダンボールの製造・販売を行う富士ダンボール工業(本社:香川県)は、組み立て式の立体オブジェ「hacomo plus(ハコモ プラス)」を2010年3月18日に発売。 板状のダンボールにはあらかじめ切り込みが入っており、手でパーツを抜き出して組み立てるという仕組みで、糊(のり)やはさみは不要。ゾウ、キリン、カバ、ライオン、トラ、ウシ、6種の動物たちが勢ぞろいし、カラーバリエーションもそれぞれ17種と豊富だ。 モノづくりの楽しさと、そこから生まれるコミュニケーションを大切にしてほしいという思いから生まれた商品で、子どもから大人まで楽しめるお手軽アートといえる。
↑↑↑こうゆうのかなりすきです。
今朝、自宅の庭で撮影しました。雪の中から今年7回目の開花予定のチューリップの芽が出てきていました。強いな。今年はちゃんと球根の植え替えしてあげよう。
店内から見た風景です。すぐ目の前は「のとや」さん。注文しておくと焼きたてのお団子が食べられます。斜め左はたこやきやさん。残念ながら随分前に閉店してしまっていますが、新規のお客様に説明するとすぐわかるので驚き。「末広町の陸橋から高崎市街地方面へ向かっていただき…」と説明すると「あっ、たこやきやさんの辺りですか?」と、特に高崎市民の方は大半の方が知っています。お店を閉めてもみんなの記憶にこれだけ残ってるってすごいなって思います。
やはりあの朱赤の外観がみんなの脳裏に焼きついているのでしょうかね。